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H.25.10.02    八幡 晴天
 山田さん、塩焼 「うまそう」
H.25.09.25    
手応えあり 八幡にて
 H.25.08.25(水)   昼から、兄貴も同釣。夕暮れ時にかかるはかかるは手が震えた。
 H.25.08.07  
今日は2回も転んだ、おかげで ずぶぬれ 足腰の弱さが露呈、白鳥大橋下
 H.25.07.31(水)   他、水高く阿多岐川へ入るが何もあたりがない、しょうがない。
 H25.07.17(水)    
下は、水が高く人もいなければ、おとりも入らん。
少々上へ、兄貴途中寄る すぐ掛ける やっぱ うまいのか。八幡にて
 H.25.07.10(水)   亀尾島川から八幡へ
  
 H.25.07.10(水)    
気合入れて朝早くから上から下までくまなく泳がせてみるが挑戦するも何の当たりもない、あまりの静けさに 熊でも出ないかと心細い 亀尾島川上流域
 H.25.07.06   ぼうずでした。
   
H24.08.29(水) 長良川 八幡 朝から霧雨 おとり 2匹がふらふら 1匹が元気 取り込み失敗 引きが強いも掛かるところが悪くおとりに成らず、おとりを買いに行って戻る 気がつけばタモが無い いくら探しても無く やむを得ず川を出る帰ってビールを飲み爆睡
H24.08.01(水) 長良川 白鳥 父と 天気は良いがうんともすんとも・・・(釣果3匹)
H24.07.25(水) 長良川 八幡
H24.07.04(水) 長良川 八幡 水高くあきらめ
 長良川 白鳥 水高い 釣り人さっさといなくなる
長良川 白鳥北濃 やっと掛かった
H24.06.27(水) 長良川 白鳥堰堤下 竿忘れた 兄の竿借りるも うんともすんとも・・・
H24.06.13(水) 長良川 白鳥 こんなに広い場所なのに なんで私の周りに 5人も入ってくるの(釣果3匹)
長良川 万場 移動(釣果無し)
H.23.09.15(木)
午後2時から入川、1匹24.5cm 1回背掛かりに大奮闘!!!
夕暮れ最後までいました、自動車のライトが付く頃入れ掛かり、満足満足12匹(八幡)

今年の竿納め ありがとうございました。(八幡)
H.23.09.14(水)    
2時入川するなり掛かった
2匹目ドンブリ
3匹目キャッチするもタモの下バラシ
後は慎重に・・・15cm〜24.5cm9匹
鮎を思うところへ誘導 後は鮎を遊ばせる・・・・
かかった瞬間の手応えと取り込むまでの鮎とのやりとり久しぶりに楽しめた友釣りでした。(八幡)

素晴らしいですけど 一寸水がまだ高いですかねー 何の当たりもなかった(美並)
H.23.08.31(水)  増水40cm 当たり無し 白鳥
  
素晴らしい川だけど 唯一の1匹持ち帰り(亀尾島川)
H.23.08.24(水)  台風の影響 それでも出かけてはみたものの増水 濁流 断念(白鳥)
あきらめきれずに武芸川へ、でも誰一人として釣り人の影無し、でも入る綺麗な川 当たり無し K・R・A(武芸川)
せっかく、新しい竿も入手したのに・・・。
お休み
2011.07.13(水)  
剣の瀬は水が高く、反応無し
万場の淵へ初めて入川 入れ掛かりの3匹、仕事入り断念
2011.06.29(水)  北濃
白鳥堰堤 一人没頭、やっぱり落ち着いて最後までやるべきであった
H.23.06.22(水)   
阿多岐川 よく歩いて稼いだ釣果 疲れたー  

 
亀尾島川すっごい素晴らしい川なんだけど今日は釣れる日ではなかったようです。川を降りたまでは良かったのですが、
川を下ったら登ところがなく少々焦りました、偶然 藤のツルをたよりにガードレール下からはい上がりました。1匹
H.23.06.15(水) 4時半入川も・・・9匹 .午前で切り上げる。ディナー
H.23.06.08(水)
2011.06.08

大和 おとり屋さん下  うんともすんとも。この大きな石が転がり右足が下敷きになった。
   やれやれ、白鳥にて
H.22.09.22(水) 先週ちょっと良い思いをさせてもらったので今週も・・・、6時30分入川・・・・・・・うんともすんとも、あきらめる足の重いこと。
なんだか今日は人が多い私たちの所こそ無かったもののその上の美並の橋からズラ〜今日は解禁??と思うほど。おるわおるわ、八幡も一杯、大和も・・・、やっと釜淵へ入川。先客ご夫婦、雨が降ってきてあきらめようかと思ったけれど、今日は竿納めあきらめきれずに向に入る。ご主人は静かに取り込みうまいもの、奥様はご主人頼って・・・それからはご自身で、なかなかお上手結構な数を釣られた。私も入るなり1匹喜んだのはそのときだけ後は全然沢山いるんだけど自分の下手さにガクゼン。おもりを付けて強制的にガツンやっと二匹目しかし今度は大きすぎておとりに成らず。夕暮れに瀬尻であっさりゲット。欲をしていたら又根掛かり今日は4回もバラした、残念な日でした、今シーズンはこれで終わり、ありがとうございました。

H.22.09.15(水) 6時30分入川、川向かいに2人静かに時をお待ちのよう。
いそいそと支度をしておとりを入れる、流芯はまだ無理と思い脇へ・・・だいぶ時間が過ぎたところでググッ−手応え中々の良型、おとりを天然に変えゆっくりと泳ぎに任せるどんどんと流芯に近づこうとしたときググッ結構手応えが、やっと取り込むも内心ニコニコ。おとりにするにはちょっと大きいがここで使わないと 良い流れがとぎれてしまう。大きいおとりをつけて又泳がす、やっぱ力強いあっさりと流芯へどんどん上へ引っ張る、来たーかなり引くしかしそんなに大きくはなかった。今日は調子が良い・・・。また竿をさす・・・だいぶ時間が過ぎた・・・・、来たーッ今度は間違いなくでかい。下まで付いていくやっと取り込むもさすがにおとりにするにはもったいない、24〜25cmはあるな〜。おとりを変えずにそのまま続ける・・・、やっぱ循環の釣りとはよく言ったものぜんぜんピリッともしない。おもりを付けて強引に引き回すやっとかかった、長かった。それからはおもりを付けて強制的に芯を狙う・・・結構楽しい一日でした。2時頃からの雨に退散。(深戸堰堤下にて)

  
H.22.09.08(水) 台風直撃、東シナ海 山陰 福井 岐阜 関東へ こんな進路ってありましたかなー???
雨台風にて我が地区には被害無し。しかし他はかなりの水害が・・・。
H.22.09.01(水) 午前4時45分八幡 川にまだ夜明け前 5時おとり屋さん開く、おとりを買って入川
先週の人数はいない、なかなか当たりは来ない8時過ぎようやく1匹結構良い型、養殖に変え又竿を出す。
Tも今年初参加中々釣れない、S釣れたと・・・今日はS Tに任せて釣りに専念
向こう岸から攻める あっさり1匹 またず〜っと当たりが来ない。下がって前のポイントやっと良型が。もっと下を探るもいっこうに当たりがない良いポイントなのになー、元に戻って上のポイント。昼になり早朝よりの疲れにあきらめようかと中央ポイントへ おとりを一れたとタン ググー来た〜 今日一の手応え 取り込み又おとりを入れるウソー
又ググーっと手応え前よりは小さかったがニコニコ。その後ねばるも音沙汰無し引き上げる。S1T1A5

 
H.22.08.25(水) 初の連チャン
今日は、美並 二の瀬 最高の天気や。田んぼのおじさん 「ここは釣れんで〜数少ないで〜・・・」
瀬にアタックするもなかなか来ない普通なら一発できそうなものなんやけど・・・
リフティングの若者の気勢も遠く感じる、これじゃ鮎も淵に隠れそう
それでもしつこくアタック やっと来た〜良型やー これからやと思いきや 昼
RMFと昼食 鮎づくし フライは美味しかったな 塩焼きはイマイチ
時間がないので近くに入川 子宝の湯 下 こりゃあかんわー リフティングの終点 若い娘は水浴びはするわ
チャラ瀬かと思いきや 手元は砂ばかり やむを得ずあきらめる
下田橋を渡って右岸おとり屋さんの近く淵上がりに入る、しかしコツンとも来ない
かなり年配の方が、深場に入り川の中程を攻めゲット 頑張るなー
雷にあきらめ川を後にする、美濃町に来たら稲光と局所豪雨

    
H.22.08.24 以前から気になる美並(粥川支流より上へ少々)トロ場へ、おとり屋のご主人「今日は、瀬へはいんなれ!〜」
おっしゃるとおりでした、うんともすんとも、しかし「ええとこやなー」。
八幡へでもと移動、今日は川満載、ようけの友釣り人、入川あきらめ大和へやっぱり先客3人断念。
釜淵橋左岸下流素晴らしい釣り場、うんともすんとも。
あきらめきれず、白鳥鉄橋左岸下「ええとこや〜」うんともすんとも、もうガリを橋の下で若者が「おじさ〜ん釣れた〜?」「ぜんぜん」 
彼らは潜ったり・・・川遊びとバーベキュー「おじさん 川には鮎おるよ〜」トホホ・・若者グループに蜜柑を・・・お礼にと
「バーベキュー食べやー」「この後バーベキューだからと辞退、それでもホルモン美味しいよ〜と皿に・・・
ありがとうありがとう、ではお茶一杯」冷たくって美味しかった〜ありがとう
今日は、それでも懲りず、おとりを買って越佐橋右岸へ「やったー23.24cmはあるなー」ニッコリ2匹ゲット
喜びすぎて川上へ、先人はさっきもっと川上へ行ったはず、「0000・・・・・・」凄い剣幕そりゃそうだ釣り人の真ん前だ、どうもどうも失礼いたしました、大失態。_(_^_)__(_^_)__(_^_)_
それから、バーベキュー花火


H.22.08.18 墓参りに・・・残念ながら今日は竿出さず 恨めしげに川眺める
   
H.22.08.04     
先週の夕立とはうって変わって今日は猛暑、少々水は高いけど素晴らしいポイント、それにしてもお向かいさん釣りますね〜
下の釣り手の方は今年はかつて無い不漁ですわ〜
H.22.07.28 吉田川 初挑戦 友釣り専漁区を見て回る、
21気良川かなり小谷小ポイントなんだろう。
20日洞橋上流 先客有り
19道の駅下 入川難しい
鶴佐橋と小野橋の間へ入川、竿出すとすぐに掛かる、胸躍るもその後ゼロ、しかし玉砂利のチャラ瀬素晴らしいポイントですがね〜

2時であきらめ、美並へ川に着いたとたん土砂降り 寒くなって撤退 
H.22.07.21 亀尾島川増水の後で水は澄んでいるもののかなり水位は高い、それにほとんど苔が着いていない、魚形も無い
あきらめ、名皿部右岸 瀬方 トロ場へ 水あか苔好条件でもはんだ跡がない魚形もない ゼロ
白鳥越佐橋下左岸へ 今日はあかんわ〜 向かいの釣り人コツコツと ポイントが決まってますね〜
H.22.07.07 初めて一人で友釣りに 天気も良いし気分は爽快
白鳥大芝原橋上流 吊り橋下へ入川 中々掛からず 良いポイントに見えるがはんだ跡も魚形もなくあきらめ
上へ移動、コンクーリート作りの所へおるおる、やっとかかった(*^_^*)6
H.22.06.30 本当に良く降る年で・・・今日も入川は無理とわかっていて川見に来る。竿出して見るも苔もなければ鮎の姿も無し亀尾島川。
白鳥へもう入るとこなし、穴場と入川しかしやっぱり掛からん、歩いて歩いてようやく1匹
H.22.06.23    
このところ、ず〜っと雨、どもも水位高く入船する場所無い「今日掛ける人は凄腕やわ〜」とおとり屋の奥さん
たいしたものですわー、やっぱり気象データは活用すべき。今日は家族サービスデーF3T4M2S1A6 阿多岐川にて
H.22.06.16 ずーっと雨、今朝もまだ雨
竿出す頃にようやく上がる、早くからk場所取りしていただくも 増水・濁りで竿出せない、懲りずに下の橋上で出すも鮎は入らず。亀尾島川 秘境見に・・・怖〜内が谷
白鳥へ行くどうにか入川、しかし風強く竿折る
H.22.06.09  
初釣り、神路右岸 トロ場 中々良い出足、小さいと聞いていたがまずまずでした。SAFM
H.20.08.27      
う〜ん2匹、10時半には竿を納める。でも良い型だ25〜26cmはあるなー(八幡にて)(あ)
H20.08.06 昨日の局地的降雨で美並泥濁り、吉田川も濁り・亀尾島川も泥濁り、結局大和まで
久しぶり(6〜7年??)に次男と友釣り
用意をしてイザ川へ次男眠いから寝るわとコンクリート岸で竿建てて寝る(^_^;)
私はいそいそと・・・
しかし、川上を見ると竿がしなっている、寝てる竿に掛かったという(*^_^*)(^_^;)
やっとの思いで下で竿を出していると、携帯の音が出てみると「掛かった・・・」(^_^;)
息子の下で取り込みと鮎交換のサービスデー、10時頃は入れ掛かりに堪能したと次男(-_-;)
でも、親子で楽しい一日でした。
  大和にて(あ)
H.20.07.30(水)
寝付けぬ夜、4時に目が覚め出かける、おとりを買って・・・早起きした甲斐あって釣り場確保と思いきや
タモ忘れた(^_^;)(-_-;)おとりやさんへタモ買いに・・・・、再び釣り場へもう2番手・・・(-_-;)
「一緒に釣りましょう、私は瀬へ入りますから・・・」と先陣嬉しいやら寂しいやら複雑な心境。
なんとか昼前に5匹ゲット、一匹は背がかりで手応え十分少々遊ばせていただきました、23cmやったね。
昼過ぎ兄からのアドバイスでトロ場へ3匹ゲット・・・・複雑、トータル8匹
長良のメダカさん釣果23cm頭に12匹、良かったですね〜。

     右 川下 メダカさんです

   これ23cm
H.20.07.16(水) 釣り人多し
H.20.07.02(水) ちょっとだけ、竿出しました。
H.20.06.25(水)     八幡(あ)
H.20.06.18(水) 八幡(あ)
H.20.06.11(水)      八幡(あ)
19.08.29  23cmの良型2匹の手応えは十分満足でした。(大和)
H.19.08.01(水) 中日スポーツ紙読み喜んで和良川へ 釣り干した後の様子、ガックリ(-_-;)(あ)
H.16.08.21  数は少ないが良形がニコニコの親父(大和
H.16.07.23 「やっと、釣れたわい」の顔がゆるむ、「まだごちゃごちゃ一杯おる」。おぜ曲がったなあ。夕まずめに良いあたり10匹(八幡)。せ
H.16.07.18まで ぼーず。さすがに懲りたらしい。 せ
H.16.06.17 リベンジ、良型3匹 言い訳も多くなる(八幡)。せ
H.16.06.16 初挑戦、9時半竿を出す。少しして当たりが・・・、少々小さいが天然もの。おとりが疲れたなあと思いきやガツン今度は良い手応え上げてみればまずまず。今度こそと意気込むがサッパリ。あきらめる頃に竿先にまあ可愛い鮎。それでも親に・・・小さいのに元気が良い、あっという間に流心へ今度は良い背がかり今日一。6匹と数は少ないが・・・2時にあがる(大和)。疲れた〜。あ
H.16.06.15(火) 前日から場所取りの櫂もなく解禁坊主(八幡)せ
H.15.09. 大雨、増水、一気にヤナへ相当の数が落ちたらしい。おるにはおるんや。
H.15.09.29(月) 3匹
H.15.09.19(金) ニコニコ
H.15.09. 4匹
H.15.09. ぼうず
H.15.09. 5匹
H.15.09.12(金)   この一匹             
H.15.09. ぼうず
H.15.08.20 今シーズン初めての釣り。美並は増水しかし入川やっぱりぼうず。八幡へと5匹はかけたんやけど、お帰り時にはぼうず、差し引きマイナスや。
H.15.06.14(土) ちょっと川を見に・・・。
3匹の釣果・・・又竿の手入れにいそしむ。(せ)
H.15.06.08(日) 竿の放列
解禁のわくわく、期待はずれのぼーずにがっくり(せ)
今年は、群馬産鮎を放流、解禁直前鮎の大量死???
H.14.09.10(火) 八幡
久々に嬉しそうな顔で帰ってきた。ここんところ1〜2匹で疲れた顔をしてた、それでも本当に好きなんだなー懲りずに今日も出掛けた。それが大きな鮎ばかり12匹やっと堪能した様子(せ)なんと(よ)も3匹かけたって・・・。もう産卵の時期に入った様子。
H.14.08.29(木) 美並
居るとこにはおるは・・・にっこり。形もかなり良い7匹(せ)
H.14.08.21(水) 荘川へ
AM7:30入川、肌寒さもさることながら水の冷たさにびっくり。当たりもなければ魚形も無い
アマゴの幼魚がかかるのに驚く。早めにあがり荘川の蕎麦を食べる、コシのあるうまい蕎麦だった。これにうまい酒があったならなおよかったのだが・・・。
PM:2:00あきらめきれずに美並へ。かなりの増水流心へ沈めるとすぐにガツン流れの速さと鮎の大きさに取り込みだけで満足。しかし釣果は2匹(あ・か・せ)
H.14.07.31(水) 美並
台風も去り、ちょっと水は高いが海苔も着く頃今日はチャンス・・・。勇心をよそに当たり一度も無しこんな事ってあるの????(あ)
H.14.06.19(水) 1匹 あMI
目的地以外へAM5:30入川、朝から気が重く竿まで重かった。場所を少し下がって瀬へ・・・ガツン、アッという間に流されてばれてしまった残念、コツコツの当たりにちょっと期待感。しかしそれっきり。又下がって激流へオモリを着けて沈めるいきなりゴツン、慎重に慎重に足下ふらふらしながらやっと左岸へ寄せてタモに入れるまでのドキドキ、イイ天然物だった。針とおとりを変えて又沈める・・・グーッと重くなったと思ったらそのままプツーン、時間切れ AM8:30帰る
H.14.06.14 6匹 せHA
吉田川、解禁当日朝から晩まで粘って55匹、最高は120匹とか・・・(岐阜新聞より)
H.14.06.11 濁り、サクラマス1匹??? せ
H.14.06.10 明後日は、台風4号接近か?・・・でいそいそと明日の回し。せ
H.14.06.09(日) 長良川上流解禁、午前2時起きいざ川原へ未だ寒い、一昨日からの場所取りも楽じゃない。釣果、これがなんと上々の22匹、形は16cm〜23cm位かな・・・。思わず頬がゆるむ。カメラカメラ。せ



大和にて